アニコネ(Ani-Connect)に参加した先輩たちのメッセージアニメ。
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:ドイツの高校生、グレタ
check more
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、折木散
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:日本の高校生、まるげりーた
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、Kさん
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:日本の中学生、のぞ
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、ES
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、SY
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:日本の高校生、みさみさ
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、thannatos
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、Heshichen
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、リンカ
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、四季愛
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、劉
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:日本の高校生、はる
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、YH
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、RK
アニメ講習会2026の1日目、実習で撮影した「顔のアニメーション」のコマ撮り 制作:中国の高校生、YJ
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:ドイツの高校生・グレタ、中国の高校生・折木散 タイトル:新しい天気
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り チーム:チョンゴーツアイ 制作者:中国の高校生・Kさん、日本の高校生・まるげりーた タイトル:SAVE NATURE
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:日本の中学生・のぞ、中国の高校生・ES、中国の高校生・SY タイトル:パンダンス
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:日本の高校生・みさみさ、中国の高校生・thannatos、中国の高校生・Heshichen タイトル:あめの友だち
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:中国の高校生・リンカ、中国の高校生・四季愛 タイトル:おなかいっぱい
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:中国の高校生・YH、中国の高校生・YS タイトル:風が来た
アニメ講習会2026の2日目、チームで撮影した「会話のアニメーション」のコマ撮り 制作者:中国の高校生・RK、中国の高校生・YJ タイトル:ゆき
高校生と日本語学習者のワークショップ2025 「水」でひらめく、世界とつながる! メッセージアニメーション グループ1 水の声/水之声/The Voice of Water 高校生メンバー: アマギリ(中国在住)、ザフィラ(マレーシア在住)、オミ(マレーシア在住)、豆(中国在住)、 Ayaka(日本在住) 大学生リーダー: みっちゃん(武蔵野美術大学)、ゆうか(慶應義塾大学) 伝えたいコト: ●水を大切にすることを行動で示せているのか、私たち一個人ができることをみんなで考えたい。 ●各国の水の実情を知り、水を大切にしていない私たちに対する注意。 ⇓ 自身の行動を見つめ直してほしい。 メ ッ セージを伝える対象: ●高校生 ●水が重要ではないと考えている人 ●水についてあまり調べたことがない人 プロット(あらすじ): 日本の高校一年生である主人公が授業で日本・中国・マレーシアの水について学ぶ。 家に帰り、日常生活における水への意識が変化する。 自分はどうするべきか、疑問が生まれる。 製作日:2025年3月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2025 「水」でひらめく、世界とつながる! メッセージアニメーション グループ2 ホタルもん 高校生メンバー: かの(日本在住)、こと(日本在住)、ジョ ーユ(マレーシア在住)、ポーイー(マレーシア在住)、ネラ(マレーシア在住)、りな(マレーシア在住) 大学生リーダー: ざい(武蔵野美術大学)、さっちゃん(東京学芸大学/ワーク1回目と2回目参加) なみさん(事務局) 伝えたいコト: 自分たちが行動することで環境を変えることができる。 私たちグループ2“ホタルもん” が伝えたいメッ セージです。 ホタルだけにとどまらず、人間も良い環境で暮らすことで生活が豊かになり健やかに生きられます。 アニメや発表を通じて、少年たちやおじいさんのように興味を持って行動する人が増えてく れたら嬉しいです。 プロット(あらすじ): 森の中へ少年が迷い込むと川辺で一人の老人と出会う。 老人はかつてホタルで溢れていたこの川をもう一度見るためにホタルの研究をしていたのだった。 しかし、歳もあり、一人では限界で諦めかけていた。 話を聞いた少年は興味を持ち、ホタルを取り戻すという同じ志を持った仲間を作ることを提案する。 友達を連れて戻ってきた少年は、ホタルについて老人に教わるうちにますます興味を持つ。 どうやったら仲間を増やせるのか、考えていると友達のうちの一人が、ホタルの授業をすることを思いつく 。 ホタルの授業が話題となり新聞に取り上げられると、ホタルを取り戻したいという声が高まる。 たくさんの仲間がいることを確認した少年たちは、市長のもとへ直談判。 市単位でホタルに関する事業が行われ、有識者として老人が立ち会った。 しばらくして、成長した少年たちが川へ戻ってくるとそこにはたくさんのホタルと嬉しそうな老人がいた。 製作日:2025年3月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2025 「水」でひらめく、世界とつながる! メッセージアニメーション グループ3 八流 高校生メンバー: りんりん(日本在住)、みん(中国在住)、月(Tsuki)(マレーシア在住)、桃(中国在住)、クルマ(中国在住) 大学生リーダー: さら(武蔵野美術大学)、もくもく(上海同済大学)、すみちゃん(東京学芸大学) 伝えたいコト: 都市化が進み、人間は豊かな生活を追い求めるようになる。 それと引き替えに生物の暮らしを奪っている。 生物を大切にするだけでなく、 生物と共存していこう。 メ ッ セージを伝える対象: 6歳~10歳の子どもたち ・ 将来を 担う人、将来を作る人たちに伝えたい ・ 吸収力がある ・ 都市化を理解するのが難しい世代に向けて分かりやすく伝えたい プロット(あらすじ): 湧き水と水草のある流れが緩やかな川に住んでいる、ホトケドジョウ。 彼は友達のたろーと楽しく毎日遊んでいました。 時が経ち、たろーは来なくなりました。 自然が減り、ホトケドジョ ウは呼吸が苦しくなってきました。 そんな時に偶然、たろーを見つけました。 ホトケドジョウは久し ぶりに友達に会えてうれしかったです。 ですが、たろーは遊びに来たのではなく、工事をしていたのです。 友達が川を壊していると知り、ホトケドジョ ウは悲しく思い、川を去りました。 製作日:2025年3月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2025 「水」でひらめく、世界とつながる! メッセージアニメーション グループ4 世界の水 高校生メンバー: おみお(日本在住)、りえ(日本在住)、葉子(中国在住)、月曜日(中国在住)、しずく(マレーシア在住)、トニ(中国在住) 大学生リーダー: りく(武蔵野美術大学)、えり(社会人講師) 伝えたいコト: 世界の水は不均衡・不平等であり、綺麗な水が使えることは、当たり前ではない。 <選んだ理由> 同じ国、同じ地域でも水の使われ方や在り方が全く異なるという「世界の不均衡な水」の現状を可視化し、支援や改善のきっかけを作るため。 メ ッ セージを伝える対象: インフラが整っていて、水が当たり前に使える人 <選んだ理由> ●支援の「きっかけ作り」をするため ●多角的な視点を持ってもらうため プロット(あらすじ): 主人公の「しずく」は水家族の一員、旅人として世界中のいろいろな場所を旅してきました。 しずくは都会にある噴水から飛び出ました。 きれいな水を見て、昔のことを思い浮かべました。以前を旅した場所と都会の噴水を比べて、都会に住んでいる人たちの幸運が感じられます。 製作日:2025年3月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2024 「水」について考え、アニメで、アイデアを伝えよう! メッセージアニメーション グループ1 洋(ひろし)のかなた冒険隊 高校生メンバー: いっちゃん(中国在住)、たい(中国在住)、あかあや(中国在住)、キョキョ(中国在住) 大学生リーダー: めい(武蔵野美術大学)、さら(武蔵野美術大学) 伝えたいコト: ・主人公の洋子の経験が最終的に環境を守ることにつながる。 ・洋子だけでなく、彼女の行いで周りのひとも水に対する関心を持ったり、保全につながる行動を意識するようになる。 ・アニメーションを見たひとも、洋子の成長とともに水に対する興味を持ってほしい。 プロット(あらすじ): 主人公の洋子が「水」に関心を持つきっかけとなる記憶をたどる。3部構成。 第1部は洋子が陸に上がった小魚を川に戻とするが、汚染された川の水を見て、それが正しいかと自問する。 第2部の学生時代、洋子がキャンプ場で汚染された水を濾過するフィルターを作った。 第3部の大人時代、ピクニックで友人が川にプラスチックのゴミを捨てるのを制した。 これらの経験から洋子は「水」に関心を持ち、水保全団体に入る。 製作日:2024年12月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2024 「水」について考え、アニメで、アイデアを伝えよう! メッセージアニメーション グループ2 みずきずな 高校生メンバー: もくもく(中国在住)、Haruka(中国在住)、グレース(フィリピン在住)、もり(フィリピン在住) 大学生リーダー: ゆうか(慶應義塾大学) 伝えたいコト: ・討論を経て、水の大切さを伝えることを決定した。 ・水と生物の視点を通して、この考えを伝えたい。 ・個人だけでなく、社会も水の大切さを認識して保護に努力してほしい。 プロット(あらすじ): 水の雫(しずく)が、中国とフィリピンの2つのパートを計画した。 中国では、しずくが工業地帯の汚染された川に落ち、汚れを吸収して「化け物」に変わってしまう。浄水場の兵士が「吸着」「沈殿」「ろ過」の役割を持って化け物と戦い、水が再びきれいになり、雫に戻る。 その後、しずくはフィリピンに行くがドラゴンに変わり洪水を起こす。住民は排水ポンプを使い、洪水の水を外に排出し、防御壁や砂袋で防ぐ。ドラゴンは力尽き洪水は収まり、雫に戻る。 ※フィリピンのパートを担当する予定であったメンバーが途中から参加が難しくなり、中国のパートのみ完成させた。 製作日:2024年12月22日
高校生と日本語学習者のワークショップ2024 「水」について考え、アニメで、アイデアを伝えよう! メッセージアニメーション グループ3 MIXじゅーす 高校生メンバー: なつき(日本在住)、はな(日本在住)、ふー(日本在住)、すず(日本在住)、くりこ(中国在住) 大学生リーダー: かな(武蔵野美術大学) 伝えたいコト: 中国と日本のキャラクターが同じ空間で生活することにより、水に対しての価値観や文化、使い方の違いを知る。 全体での情報共有やグループの話し合いを通して中国と日本の水にまつわる違いをたくさん発見することができて面白かった。 そこで、ふたりのキャラクターが一緒に行動しながら知っていくという交流の流れに合わせて、水に関する文化の違いを表現した。 プロット(あらすじ): 中国の小雨(シーアォユウ)が日本に来たが雨の中で途方に暮れる。みずきが通りがかり、家に小雨を招いて、温かい風呂に入るように促す。 風呂、かき氷、水道水を冷たいまま飲む・飲まないといった違いを知る。一日を思い出しながら、ふたりは眠りにつく。 製作日:2024年12月22日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング―アイデアをアニメで伝える 高校生と日本語学習者のワークショップ2023 メッセージアニメーション グループ1 区別研究部 高校生メンバー: ケンケン(中国在住)、ろえいしん(中国在住)、キャラメル(日本在住)、せな(日本在住 大学生リーダー: senya(武蔵野美術大学 大学院) 伝えたいコト: 日本と中国の水の違いのおもしろさと、解決すべき問題。 プロット(あらすじ): プロットの説明。中国の高校生・ミョウ(水のしずく)が日本来て、日本の高校生・しずくと出会う。 2人は日本を旅して、中国と日本の違いを発見する。お茶や水道水に違いがあることを知り、その原因も話し合う。 最後は「水に困らない世界をつくるべき」という結論に至る。 メッセージを伝えたい相手: まず、水に関わる仕事をしている日本と中国のひとたち。 この問題は世界中すべてのひとに関わるので、すべてのひとに見てほしい。 製作日:2024年1月21日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング―アイデアをアニメで伝える 高校生と日本語学習者のワークショップ2023 メッセージアニメーション グループ2 海洋クリーン・アンバサダーズ 高校生メンバー: yuki(中国在住)、こころ(中国在住)、にこ(日本在住)、なな(日本在住)、キノ(日本在住) 大学生リーダー: ニン(武蔵野美術大学 大学院) 、シトウ(武蔵野美術大学 大学院) 伝えたいコト: ゴミをポイ捨てすると、水や海の生きものを人間に帰ってくるということ。 ゴミは正しい方法で捨て、海をきれいにすることが大切ということ。 プロット(あらすじ): 人間が適当にポイ捨てをする。カメは気分が悪いので、医者にX線検査を頼む。カメの胃の中にゴミがいっぱいあることがわかる。 人間もX線検査をしたら、体の中にはカメよりもっと多くのゴミがあることがわかる。 その原因は、水循環と食物連鎖によって、自分が捨てた有害物質が最終的に自分に戻ってくるからだった。 医者が、ゴミの分別だけでなく、紙や木などの素材をより多く使用するという提案をする。 カメのお腹の中のゴミはだんだん少なくなっていった。 メッセージを伝えたい相手: すべてのひと。 特に環境問題などを詳しく知らないひとや、ひとごとと思っているひとに見てほしい。 製作日:2024年1月21日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング―アイデアをアニメで伝える 高校生と日本語学習者のワークショップ2023 メッセージアニメーション グループ3 水の歴史 高校生メンバー: はやし(中国在住)、秦さん(中国在住)、ひっきー(日本在住)、まこと(日本在住)、キイロ(日本在住) 大学生リーダー: たか(武蔵野美術大学) 伝えたいコト: ひとはずっと水と関わって生きてきた。 人間の発展には関係がある。人間も水を守る必要がある。 プロット(あらすじ): 水源から生まれた水は、世界のさまざまな国を巡る。 水は古代エジプトからギリシャ、ヨーロッパ、アジアなどで時代の移り変わりとともにいろいろなひとと出会った。 水はいつもひとの近くにいた。環境問題などを抱える今(2024年)、水は次の世代に渡っていく。 メッセージを伝えたい相手: 水を使ったことのあるひと。特に小さな子ども。 子どもは人間の未来。子どもの頃から人間と水の関係と水の大切さを知ってもらう。そして、水を守るという意識を持ってもらう必要がある。 製作日:2024年1月21日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング―アイデアをアニメで伝える 高校生と日本語学習者のワークショップ2023 メッセージアニメーション グループ4 しずく冒険隊 高校生メンバー: チョウチョウ(中国在住)、どうう(中国在住)、シンちゃん(中国在住)、はっぱ(日本在住)、にっしー(日本在住) 大学生リーダー: メイ(武蔵野美術大学) 伝えたいコト: 雨や水循環など、水の大切さを伝えたい。 災害があって雨によりたいへんな思いをしても、雨の重要性を忘れてはいけない。 プロット(あらすじ): 先輩さんと後輩ちゃんは水循環を通して地球上を大冒険する。 後輩ちゃんにとって初めての水循環はドキドキだが、先輩さんに教えてもらいながら巡る。 コンクリートに降り立つ後輩ちゃんは土に浸み込めなくてたいへんなことに!?ふたりは無事に循環できるだろうか? メッセージを伝えたい相手: 子どもたちにもわかりやすいアニメーションにした。 製作日:2024年1月21日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2023―アイデアをアニメで伝える アニメとオノマトペで表現する「水」 メッセージアニメーション グループ1 モンスターの仲間達 高校生・大学生メンバー: カロ(フランス)、そう(中国)、ヤエル(フランス) リーダー: ゆ(中国) ファシリテーター: はせさん 製作日:2023年1月15日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2023―アイデアをアニメで伝える アニメとオノマトペで表現する「水」 メッセージアニメーション グループ2 ファンタスティック4 高校生・大学生メンバー: ゆうか(日本)、ザザ(フランス)、さいさん(中国)、ノノ(フランス) ファシリテーター: スーさん 伝えたいコト: 過去(1800年)最初は水がきれいなので、子どもは喜びます。でも、水が汚染された後200年も経てば、不幸になり、怒ります。状況がどのように悪化したかを示す + 汚染水の問題を解決しなければならない。 今(2023年)一部の国では、水が非常に汚染されているため、深刻な病気の媒介者になっていることを示したかったのです。しかし、私は希望を追加したかった. 確かに、私たち全員が力を合わせれば、地球を救うことができます。 製作日:2023年1月15日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2023―アイデアをアニメで伝える アニメとオノマトペで表現する「水」 メッセージアニメーション グループ3&4 Bai lan(バイラン、和訳 なにもしたくない) 高校生・大学生メンバー: クリスティーナ(日本・ブラジル出身)、カエキしんいち(中国)、エン(フランス)、かく(中国)、かのか(日本) ファシリテーター: のんきさん、なみさん 伝えたいコト: 海や湖、川にゴミを捨てた場合、必ず自分に返ってくると言うコト。 ゴミは必ず、責任をもって、持ち帰るコト。 製作日:2023年1月15日
高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2023―アイデアをアニメで伝える アニメとオノマトペで表現する「水」 メッセージアニメーション グループ5 unir ses forces(力を合わせる) 高校生・大学生メンバー: 二リマ(日本・バングラデシュ出身)、アレクサ(フランス)、うさん(中国)、Emzy(フランス)、じょさん(中国) ファシリテーター: ひとさん 伝えたいコト: ●世界の子どもたちにとってより良い場所にするために協力することの重要性。 ●将来のために地球をきれいにする。 製作日:2023年1月15日
アニメで考える、アニメで伝える、わたしたちのまちと未来 高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2021 おとなたちに言いたい!~アニメとオノマトペで表現するSDGs~ メッセージアニメーション グループ1 地球ライダー 高校生・社会人メンバー: レイ(中国)、ユキ(中国)、デイジ(ブラジル・日本在住)、マイチー(中国) 大学生リーダー: Yuta テーマ: リサイクル 製作日:2022年1月23日
アニメで考える、アニメで伝える、わたしたちのまちと未来 高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2021 おとなたちに言いたい!~アニメとオノマトペで表現するSDGs~ メッセージアニメーション グループ2 地球人どうし 高校生・社会人メンバー: まりあ(アイルランド)、まさ(中国)、カナ(日本) 大学生リーダー: しゅん テーマ: 自然や環境を守る 製作日:2022年1月23日
アニメで考える、アニメで伝える、わたしたちのまちと未来 高校生と日本語学習者のアニメーテッドラーニング2021 おとなたちに言いたい!~アニメとオノマトペで表現するSDGs~ メッセージアニメーション グループ2 地球人どうし 高校生・社会人メンバー: ゆー(中国・日本在住)、玉子(中国)、ありさ(アイルランド) 大学生リーダー: けんせー テーマ: 海の豊かさを守る、つくる責任 つかう責任 製作日:2022年1月23日